2007年11月10日
ハイエンドヘッドフォンショウのレポート(1)
まずは雨天の中お集まり頂きました参加者の皆様、およびご協力
頂きましたメーカー・代理店・販売店・ユーザーの皆様、本日は
誠にありがとうございました。まずは今回展示品のご紹介を。
タイムロードさんは、おなじみの
TIAS2007で展示されていたCHORD Red Referenceを音源として
HeadAmp GS-Xで鳴らす、ULTRASONE Edition9のバランス端子
リケーブル・モデルを展示。完実電気さんは、Orpheus ZERO Dと
Heritage DACコンビから新発売の
Rudistor HPX-100を介し、こちらも
Edition9リケーブルモデルを用意。
セカンドスタッフさんは
TUBE-DAC IIペアに例のアンプ、
をセッティングしてきました。
各社さんとも、古いビルから取る
電源への対策は、ご覧の通り。
もう一つはスタート・ラボさんや
スタックスさん等のタッグチーム
今回はLINDEMANN 822 と
LINN IKEMIをドライブにして、
Lavry Engineering DA2002を接続、そして初お目見え!の
STAX SR-007Aが鎮座しています。










